滋賀起業セミナー
滋賀で起業を学ぶ、少人数の無料セミナーを開催します。
「起業に興味はあるけど、何から始めればいいかわからない」
「会社員のままでいいのか、なんとなくモヤモヤしている」
「夫婦で同じ方向を向いて働いてみたい」
そんな気持ちを持ったまま、一人で悩んでいませんか?
滋賀在住の子育て夫婦として、ビジネスオーナーを目指して活動している私たちが、同じように悩んでいる方のために、少人数の無料セミナーを開催しています。
滋賀起業セミナー開催日程
■2026年開催日程
・8/2(日) 21:00~22:00 Zoom
・8/6(木) 21:00~22:00 Zoom
・8/9(日)18:00~19:00 スターバックスビエラ大津店
・8/11(火) 10:00~11:00 スターバックスビエラ大津店
※Zoomでの参加も可能にしておりますので、お気軽にご相談ください。
IDについては、改めてお送りいたします。
■主催者・講師
◎主催・講師:岸本 伸之・陽
詳細プロフィールは、👉『about us』へ
■参加費
・無料 ※ご自身で飲まれるカフェ代は自費となります。
■こんな方におすすめです
・滋賀で起業に興味があるけど最初の一歩が踏み出せない方
・会社員のままでいいか迷っているアラフォーの方
・夫婦で一緒に働くことを考えているご夫婦
・滋賀で同じ志を持つ仲間とつながりたい方
・まずは話を聞いてみたいという方
■お申込み
・Zoom参加の方はコミュニケーションを大切にしているため、画面オンでのご参加お願いいたします。
・基本的に、マイクはオフでお願いしておりますが、
質問に対してはご回答お願いいたします。
・学生のご参加はご遠慮いただいております。
・無断キャンセルはご遠慮ください。
この滋賀起業セミナーを始めた理由
私たちはもともと、ごく普通の会社員でした。
家族との時間を増やしたくて転職もしました。でも現実は変わりませんでした。仕事は忙しくなる一方で、子どもと過ごせる時間は増えなかった。
そのころ出会ったのが『金持ち父さん貧乏父さん』でした。
そこで気づいたのは、職種を変えただけでは意味がないということ。会社員として働いている限り、どんな仕事に就いても同じクワドラントにいる。時間の自由を手に入れるには、クワドラントそのものを変えるしかない。
そう気づいてから、私たちは起業という道を選びました。
でも正直に言うと、最初は不安の方が大きかったです。
夫婦で仕事をして、うまくいくのだろうか。
子どもがいるのに、リスクを取っていいのだろうか。
それでも一歩を踏み出せたのは、同じように悩んでいる人たちと話せる場所があったからです。だからこそ、私たちも同じような場所をつくりたいと思いました。それがこのセミナーのはじまりです。
セミナーで得られること
このセミナーは、私たちと同じように悩み、同じように前に進もうとしている人たちが集まって、一緒に考えていく場所です。
滋賀県出身の夫婦だからこそ、生まれ育った場所で、家族笑顔で生活がしたいと思っています。
・起業の基礎をわかりやすく学べる
・ESBIクワドラントなど、働き方の考え方を知れる
・実際に起業した夫婦のリアルな話が聞ける
・参加者同士で滋賀のつながりができる
・「自分にもできるかも」という気持ちを持ち帰れる
難しい知識は必要ありません。
起業に興味があれば、どなたでもご参加いただけます。
お気軽にご連絡、ご相談ください。
■よくある質問
Q. 起業経験がなくても参加できますか?
A. はい、むしろ初めての方を歓迎しています。知識ゼロからでも安心して参加いただけます。
Q. 夫婦で参加できますか?
A. もちろんです。夫婦での参加を大歓迎しています。お一人での参加も歓迎しています。
Q. 滋賀県外からでも参加できますか?
A. オンライン開催にてご参加いただけます。京都や大阪からご参加いただいている方もいます。
Q. 勧誘などはありますか?
A. 一切ありません。まずは気軽に話しに来てください。
■参加時の注意事項
■参加者の声
40代・滋賀在住 Y・Kさん(男性)
「起業することがこんなに難しく考えなくていいんだと気づきました。同じように悩みながらも行動している人たちがいることを知れて、自分の中のハードルがぐっと下がった気がします。滋賀でこういう場所があることが嬉しいです。」
30代・滋賀在住 A・Tさん(女性)
「ESBIクワドラントという考え方を初めて知りました。今まで職種を変えることしか考えていなかったのに、働き方そのものを変えるという視点を持てたことが大きな気づきでした。セミナー後も頭の中でずっと考えています。」
40代・滋賀在住 N・Hさん(男性)
「セミナーというと堅苦しいイメージがありましたが、全然違いました。実際に滋賀で起業した夫婦のリアルな話が聞けて、きれいごとではない部分も正直に話してくれたのが印象的でした。」